RYOKOの育児日記

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zoom RSS 克己のトイレトレーニング

<<   作成日時 : 2006/08/15 14:29   >>

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1才半頃からでしょうか?主人の実家に行った時は、おしっこをババが連れて行ってくれていました。

が、・・・自宅では私がやる気がなかったので、連れて行ったり行かなかったりだったので結局本格的には2歳すぎからボチボチ教えてました。

それでも、優多郎を出産直前(克己、1才11ヶ月)にはイヤイヤと言いながらも連れて行けばおしっこをしてくれていました。

ウンチは、きっかけがありまして・・・
私が「お母さん、ウンチに行ってくるね!」と言うと、「かつきがウンチ〜!!」と先に行かれ・・
私は、息子が終わるまで我慢していました。なぜかウンチのタイミングが、同じだったんです。(笑)

そんなこんなで優多郎を出産前には、パンツマンになれるかと思ってもいましたが!!
優多郎が生まれると「赤ちゃんがえり」ですべて出来なくなりました。

優多郎を出産後に主人の実家でお世話になっている間はイヤイヤ病がひどく、しばらくトイレトレーニングも中止にしました。

自宅に戻って少し落ち着いたのか、1ヶ月ほどでイヤイヤ病も少し治まりウンチは以前のようにまたトイレでしてくれるようになりました。
あとは、おしっこだけ!!
夏が勝負!!と思い、徐々に昼間はオムツをやめ、最近夜もはずしてます。
と言っても、毎日のように‘おねしょ’をされ嫌になりますがお天気もいいので毎日シーツを洗っている感じです。

はじめは、‘おねしょ’の自覚がなく・・・おしっこをしたまま寝ていて、私がおしっこ臭くて気がつきました。夜中に克己を起こし着替えさせました。
朝、‘おねしょ’に気がついた時には克己が「たーたん、なんかズボンがぬれてる」(たーたん=おかあさん)って言っていました。

昨日の夜は、寝る前にトイレに行き「おねしょ、大丈夫?パンツでがんばる?」と、聞いてみると「大丈夫!がんばる!」と言ってくれました。
夜中、ムクッと起き上がったので「おしっこ?」と聞くと、「ない」と言うのでそのまま寝ようと思ったら突然泣き出し「あっち、行く〜」と大騒ぎ。
とりあえず、お茶を飲ませて落ち着かせトイレに連れて行くとおしっこが出たのでしっかり褒めてあげました。(^^)
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